この日記のリンクポリシーについては東北大学の後藤斉氏の考えに則っています。
K2でピンパン他。「他」がアコースティックな人が多くて楽しかったです。
ピンパンについては書きたくありません(苦笑)。会場でヲタ芸やらダイブやら転落やら逃げまどう客なんてのが見られました。
まあ、楽しいことは長続きしないってことですかね、とか何となく。
こんなんでも集客ツールとして使わなきゃいけないってのがマイナーバンドの悲哀って奴ですかね。ま、どうせ後ろで見てるだけと決めてしまったわたくしには関係のないことです、と言っておく。
ダブルユーようやく買ってきました。いやぁ、これはヤバいですよ。
サウスポーがマイフェイバリットですね。KWCはちょっとパーカッションが多すぎかな。でもチェルさんの味は出てるんで無問題。
湯浅さんのアレンジは味ありますねぇ。
あと、ベッツィ&クリスは原曲に寄せすぎかもしれない。
この二人はやっぱポテンシャル高いねぇ。これだけ色の違う曲を全部歌うってすごいなぁと素直に感嘆。
えーと、W版だと三点リーダが二つ並んでいるんですが…。
だからぁ、これは五文字なの!中黒五つ!
それはともかく、コーラスをつんく♂先生が御自ら入れておられるのですが…それって「かっこ!」って叫びたかっただけっすか?
今治にいる人間の屑がなんか言ってます。
「なぜ、『はてな』における質問が増えたのか?」
周囲は旅館がどうとか騒いでいるが、ハッキリ言って、これは陽動作戦だと思う。
むしろ、その質問によって周囲がギャーギャー騒ぎ始めた。
つまり、「話題を提供した」という結果だけは残っている。
だからこそ、ここを読んでいる数少ないファンの方々には、
「質問内容を間に受けない方が良い。」とだけ伝えておきたいのだ。
あの質問群が本気でなされたものであっても馬鹿そのものであることは言うまでもありませんが(宿泊先すら自分で探せないとは…)、近しい関係者(=今治の人間の屑)がこのようなはてなで真剣に回答している回答者を小馬鹿にする態度を取るということはどのような意味を持つかわかってるんですかね?
わかってないんでしょうけど。
なーんか、アイドルはおろかエンタテイメント業界全体を馬鹿にしてますね。さっさとこの業界はおろかこの世から消えていなくなってくれることを切に希望します。
あのたわけた著作権法改正案が通っちゃったせいで、アンチレコード会社な人たちが舌鋒とどまるところを知らぬって感じですが。
そりゃまあ企業努力が足りないってのは俺が見てても感じることはあるのでその通りなんでしょうけど。
音楽バブル絶頂の頃は、「日本は世界一CDが集まりやすい天国のような国だ」なんて論調も見かけましたし、当時のカタログ数(=要は、「今売っているタイトル数」ということです)は通説によるとアメリカの3倍あったと言われております。(RIAAにはカタログ数の統計資料があるらしいけど有料なので見ておりません)
RIAJの資料を見るまでもなく、新譜のタイトル数は減ってますのでその差は結構埋まってきたはずですが、それでも現状2倍は超えているでしょう。
相変わらず、日本は(諸外国と比較すると)「誰でもCD出せる天国」なのです。売れてる人の利益を食って売れないミュージシャンを養っているのです。売れる売れないで語るのは失礼だと言われようが、事実は動かしようがないのです。
日本のメジャーレコード会社は、高価格なCDを背景にこのカタログ数を維持しているのです。
価格引き下げを考えた場合、まず「図体の大きくなったメジャーレコード会社を使わない」という方法は考えられます。インディーズならば膨大な宣伝費は必要ありません。
もちろん「渋谷の街が○○一色!」なんてどでかいプロモーションはなくなりますし、新聞に全面広告を出したり、あるいはFMで無駄に一日中かかりまくったり、果ては深夜にやたら流れるスポットCMもなくなるでしょう。
では、そうなった時に、いわゆる「音楽マニア」的な人以外が目的のCDを知ることができるでしょうか? そして、それらの一般というかさして音楽に思い入れがないというか…そういう人たちにそもそも知ってもらう必要があるのだろうか、ということまで含めて考えなければなりません。
価格を引き下げるのは結構簡単な話で、ここ数年続いている「売れない物は作らないし新人もデビューさせるのを控えよう」という動きをよりドラスティックにすれば、おそらく20%程度の引き下げは比較的簡単に実現できると思います。
ここ数年、これらの策は主に「音楽バブル以降の売り上げ急減を凌ぐための策」として使われてきて、むしろCD価格引き下げを叫ぶ人たちから「新人を育てもしないツケが回ってきた」と批判されている部分ですね。
そもそもレコード会社側の言い分は「金もないのに新人育成にどかんと大枚をはたくほど気前のいいレコード会社はそうそうありませんっての」っていうことなので(かなり意訳)、なんか鶏が先か卵が先かみたいな話のような気がするんですけど。
「このデフレ時代にCDが値下がりしないのはおかしい」という意見は正しいのか、というのを考えてみましょうか。
私の記憶が確かなら1985年頃には、LPレコードは2800円でした。1990年頃には、3300円のCDなんてものもたくさんありました。
現在は、2800円から3100円くらいでしょうか。
間にバブル経済を挟んでいますが、CDが劇的に値上がりしたという事実はありません。20年前と値段的に変わっていないか、上がって1割だった、というのは厳然たる事実です。
20年前と消費者物価指数を比較すると、とんでもないことになるのですが…。
「高い」というのは時代背景や年代的経緯から考察する場合、正しい認識ではない(過去との単純比較)。
「高い」というのは諸外国との比較では成立するが、日本のレコード会社が抱えるリスクを考慮していない。
リスクからレコード会社を開放すれば価格を下げることはおそらく可能だが、日本のメジャーレコード会社の縮退傾向は疑い得ない(私は、それに反対しているわけではありません)。
ならばインディーズという選択肢もあるが、果たしてその変化に追随できるほど日本の音楽ファンは積極的に音楽を求めているのか?
すなわち、「日本の音楽ファンは日本の音楽シーンを支えられるだけの経済的地盤があるのか?」と。
単純に値下げを叫べば解決する問題じゃないってことだと思うんですよ。
わかりやすい形で表現するなら、「コアユーザを増やそう」という動きではなく、「ライトユーザを取り込む」動きをバブル期にやってきたツケのような気がします。そして、それらの動きはコアユーザにも比較的好意的に…というか「反対しない」程度と思いますが…受け入れられてしまった。
ライトユーザが離れてしまえば、脆いものです。
企業努力としての価格引き下げを否定しているわけじゃないですよ。
音楽離れを防ぐために…なんかこうなったら値下げしても無理なんじゃないかって気はしてるんですが…値下げして多少なりともユーザが増えるんなら、できることはすべてやるべきだ。
んだけど、高い高いって念仏のように唱えてれば安くなると思ってる人が多いようなので、ちょっと言ってみたくなった。
今日は平岡雅子の話をしようと思っていたのに…(笑)。
なんかですねぇ、論点の誤りや矛盾のご指摘は歓迎なのですが…俺のことをレコード会社にしっぽを振る体制側の犬だと思ってる人が相当量いるようなんですよ(笑)。
長年ここを読んでいる人はご存じの通り、某レコード会社から会社経由でクレームを入れられるくらいには反レコード会社寄りだと思ってるんですけどね、俺は。
全部いっしょくたにして語るのは非常に危険なので言及したくはないのですが、輸入権もCCCDも同意できませんし、再販制の弾力運用は全然弾力的じゃねーよ、と思っているのですがね。
そういう意味で、最近の騒動の界隈では、高橋健太郎さんのこのエントリに非常に共感を覚えました、と申し上げておきます。
☆ (´A`)ノ [いっそのことCDは完全受注生産にして後はネットからのダウンロード販売にしちゃえばいいんじゃない? 高くてもCD欲しい..]
☆ 津田 [> funahashiさん 俺の名前も出ていたのでお返事を……。 > ・リストラについて > あまり進めていな..]
☆ gonewiththewind [「めんどくさい」という発想は大半のミュージシャンが持っていると思いますよ。たとえば出版社から送付されてくる支払い明細..]
☆ gonewiththewind [>>いっそのことCDは完全受注生産にして後はネットからのダウンロード販売にしちゃえばいいんじゃない? iTune..]
☆ sublime [本文中の宣伝費の項目にあったスポットCMの話でふと思い出したんですが、レコード会社が今みたいにCM打つようになったの..]
☆ sasaki [>たとえば出版社から送付されてくる支払い明細をきちんと検証して内容を理解している人はほとんどいないのではないでしょう..]
☆ sasaki [>>万引きその他窃盗行為には年齢問わず断固とした厳罰で臨む、という現実が伴わない限り、業界側の自助努力は「衰退を前提..]
☆ sidon [はじめてで失礼します。 いままで、音楽ファンは優遇されすぎていたのかもしれません。 来る少品種・低価格時代に向けて、..]
☆ JF [初投稿のくせに横道に逸れますがsasakiさんのコメントについて。 >権利意識を持って僕の取り分はもう少し多くない..]
☆ bluetone [ 今の争点は「自助努力をしないと急速に沈むよ」なのに「万引きを何とかしないで自助努力をしても緩やかに沈むだけだから自..]
ちょっと時間が取れないので2週間くらい先になるかなぁ。
10分やそこらで考えつくオプションだけでも、たとえば5年後くらいに…
さて、あなたが考える日本音楽業界の未来は?
(これから「上位」「下位」って言葉を使いますが、あくまでも枚数とかランキングの話であって、下位の音楽は音楽性も下位だとか言うつもりはまったくありませんので誤解なきように。)
まだ考えがまとまらないのです。
旅烏さんが言われているような価格の傾斜化はアリだと思ってはいるのですが、完全独立採算にしてしまうとトップアーティストは1000円引きできるでしょうが、下位のアルバムは1枚が5000円とか6000円とか8000円とかになるのが大半なので、あくまでも傾斜、ということにしかならないですし、そのへんを3500円くらいに収めようとすると、メガヒットアルバムでもせいぜい200円引きということになってしまうのではないかと思います。あくまでも感触による推測でしかありませんが、ピラミッド型のグラフを見て上位下位のタイトル数差と販売枚数差を考えると、そういう結論に行き着くのはほぼ間違いないかと。
津田さんが言われるように、そのへんの下位層にはいくらの値がつこうが買う人が結構たくさんついているとは思うのですが、あまりにも上下格差が激しいので「来年から6000円でございます」などと言ったら世論の反発は怖いでしょう。反発するのがコアユーザだけに。
では3500円くらいでなんとか…という話にしてしまうと、上位は「なんとなく下がった」程度でほとんど話題にも何にもならなくなってしまうのではないでしょうか。
となると、ややこしい価格形態にするよりは一律のほうがいろんな面で楽、ということになってしまい、やるとするなら経費構造を見直して全体的に値下げを図るか、あるいは余分な部分を外部委託して費用分担を変えるとか…。
というか、今の媒体宣伝状況を見ると、なんとなく儲かってるのは広告代理店だけなんじゃないのかという気がしているんですがねぇ…。むろん、そんな状況を作り出したのはレコード会社自身ですから自業自得なのでしょうけれど…。
ともあれ、広告代理店を儲けさせて「釣れる」人々は携帯のパケ代を削ってCDを買おうとは考えない人々なのですから、音楽バブル期以降、毎度毎度多額の費用を投下して必死に行われてきたそれらの層に対するアピールを今後も続けるのかどうか、ということは考慮されてしかるべきかと。
あと、それらの人々を「じゃあパケ代を削ってCDを買おう」と思わせる方法は何かないのか、今からそういう人たちを、「パケ代を削ってCDを買いたいと考える人種」にする方法はないのかと。
好景気の時には誰も不況時の対策なんか考えもしないってのはわかるんですけどね、やっぱ6年7年前あたりから手を打ってれば多少はマシだったんじゃねぇのかなぁとは思うんですよね。
平岡雅子の話が相変わらず書けませんが(笑)、現状の費用構造の見直しなくして食わしてやってるのは変化しないんじゃないんですかね。
抜本的に改めさせるような論拠ある論にしないと、安易な小手先の価格引き下げで困るのは音楽ファン自身じゃないんですか?
価格引き下げの原資を捻出せぬまま価格を引き下げようとしたら、さらに新人育成が疎かになるんですよ?
輸入盤だけありゃいい洋楽派には関係ないのでしょうが、洋楽の値下げ原資を求めて邦楽アーティストへの資本投下が疎かになったら困るのは邦楽ファンだ…。
でも、洋楽ファン邦楽ファンの対立構造なんてのは見たくないのだよ、俺は。
もっとまっとうで建設的な議論を望みます。
輸入権関連でせっかく建設的議論の下地ができたと思ったのに、これじゃ台無しですね。
☆ raffine [で、ギャラの話にしちゃうのは例示としてはまずいと思うんですよ。宇多田ヒカルのCDは400万枚転がってるけど宇多田ヒカ..]
☆ bluetone [どもです。bluetoneです。うちの日記はつまらないので見ないでください(^o^; さてさて、今までレコード会社..]
☆ raffine [また経験則なんですけど、実はレコード会社の利益は「価格を(総スカンを食らわない程度の限界まで)高くしたほうが大きくな..]
☆ raffine [で、「廉価販売は再販制下で有効か否か」は一気に価格自体が下がったDVDとか、再販制はないのだが利幅が非常に薄いゲーム..]
☆ bluetone [ んー、でも、今、もうすでに音楽の小売業界は立ちすくんでいるように見えるんですよね。外から見るのと中から見るのとでは..]
☆ gonewiththewind [DVDの廉売は別に日本の消費者物価の下落やデフレに従って起きたわけではなく、米国本土の価格体系に近づく形でハリウッド..]
☆ bluetone [ その「必要ないものであるけれども廉価であることにより購買意欲を刺激された層」を生むことが廉売の最大のメリットである..]
☆ 餅罠 [>さて、あなたが考える日本音楽業界の未来は? 正直、わかりません。それより、どうなっていて欲しいですか?]
☆ gonewiththewind [bluetoneさん 再販制の撤廃とある程度の価格の低下をするべきというのは賛成です。結局大型輸入盤店がこれほどま..]
☆ bluetone [ …最初に立ち返りましょう。再販価格下での廉売は自殺行為です。出版は果たして自由価格経済の下で商売をしているでしょう..]
すごいことになっていますね。さすがカトゆーさんだ。ああこれで絶対に読我に載るな、とか真っ先に思ったのは内緒だ。
どっちかといや「小さなことからこつこつとやりましょう」な話のはずだったのがどんどん大きくなってるなぁ。まあそれはそれで。
CDのタイトルごとの収支決算ってレコード会社のブラックボックスだからこういう不毛な議論になっちゃうんだよね。
誰かavexの株主の人とか聞いてくれないかなぁ、とんでもなく売れたやつ(avexならサンプルには困るまい)と、まるで売れなかったやつを。
間接費用が個別にどれくらいかわかればすげぇ参考になると思うんだけど。Activity Based Costingとかやったらものすごい数字が出てきちゃうと思いますよ。
まあね、いろいろと不愉快なこともあるのでしょうが。
でも、この3日間、初めて出会う人たちとこうしていろいろ濃密な議論をすることができて、いろいろな発見があって、WWWの力とか醍醐味とか痛感することができました。
インターネットというものを否定的にとらえないで欲しいと思いますね。マスコミは佐世保の事件のせいでインターネットはこわいところだと相変わらず言いたいようなんですけれども。
無断リンク禁止だの儀礼的無関心だのって言い張っていたらネットの世界はいつまでも広がらないですし、まあそれで満足している人は勝手にしてろって感じですか。
あたしゃどんどん世界が、知人が広がっていくほうが好きです。
チラシとか紛失したんでオフィシャルサイトで確認したら、13:00開演と書いてあったのに現場に来たら12:00開演だよ…。
頭痛がしてきたので帰宅(苦笑)。
フジテレビ系メジャー大集団に関心を持ったことがないわたくしとしては、おニャン子や乙女塾やチェキッ娘の曲はテーブルマナーであっても思い入れの対象ではないのです。
で、乙女塾の頃はさくら組(もちろんハロプロではない)でチェキッ娘の頃は芸能女学館に夢中でしたので、「ライブの最後はこの曲だよねぇ」とか言われてもなぁ、と。だってわかんないし(笑)。
まあ、自分みたいなのは少数派としてあきらめるしかないってことはわかってはいますが、結局最近の「80年代後半や90年代の曲をやります!」って謳い文句のアイドルイベントや、ここ数年めっきり増えてきたアイドルかけまくりのDJイベントは例外なくすべてフジテレビ周り…頑張ってスケバン刑事まで(笑)を軸に進行していくので、懐かしさも面白さも私にとっては半分以下、くらいでしょうか。
1989年、1990年デビュー組あたりは、乙女塾以外(笑)はほとんどすべて思い入れの対象なんですがねぇ…。一極(局?)集中が後世に残した弊害とでも申しましょうか…。
他にもいい娘たくさんいたし、名曲もいろいろあるんだけどな。
土曜日はあちこちで騒乱が起きたり、起きなかったり(苦笑)したみたいですね。ま、あっしには関係のないことでございます。
というわけで(何がだよ)、呑気に高田馬場のダーツバーでやった香坂ひろみちゃんの誕生会に行ってきました。
お客さん自分入れて10人、顔見知りばっかり。
何かの陰謀で主賓のひろみちゃんは俺の真正面に座ってしまい、2時間以上同じテーブルで酒飲みながらまったりとくっちゃべってました。
そういや、撮影禁止でもなんでもなかったのに一枚も写真撮ってないや、あちゃー。そのへんがガッツキ指数が致命的に不足しているって言われるところなんでしょうねぇ。
ボウリングはからきしダメだったひろみちゃんが、妙にダーツでは高得点。このコには「運」がついているな、と思いました。
なお一層の幸運をお祈りいたします。
数日会社を休んだだけで今浦島です(苦笑)。
続きですが。
その手の「マニアには有名だけどマニアしか知らない(笑)」アイドルが「アイドル冬の時代」には山ほどいたわけです。
が、そういうのを好んで歌うのって…それこそアルテミス…例えば泉水リカあたり…とか朝倉榛香とか…ってマーベルか…になってしまうわけで…。
ちょっと敷居が高い。もしかしたらちょっとどころじゃないかもしれない(笑)。
今は亡き歌姫伝説のすごいところは、仮にもメジャー(笑)の人々にこれをやらせちまったこと、だと思う。
持田真樹のFree Balloonは鳥肌立った。いや別に歌唱は大したことなかったが(笑)、「歌っているという事実」だけで。
田中希美ちゃん(最愛)が涙のハリケーン歌ったときは別の意味で鳥肌立ったけど。…まあ彼女をメジャーと称するのは無理があるが。
結局アイドルなんてのはニッチジャンルの一つに過ぎないんだけど、ニッチジャンルにもヒエラルキーがあって、少数派はやっぱりどこでも迫害されるのだなぁというような感覚に囚われてしまう。
なんでマイナーな存在の中にまで上下があるのやら、という気がする。曲の是非じゃなくて、知名度の有無で選曲している人が相当数いる。
ええ、本当にやり場がありません。ここでクダ巻いてるのが関の山なのです。
「3人組はCottonが最強」とか「21世紀に残したいアイドルポップスは『スパーク・プラグ』と『Mr.サブマリン』」とか言ってる変態の戯れ言なので無視していただいた方が幸福なのかもしれません。
ああ本当にやり場がない(笑)。
まあ、私だって多少は常識人ですので、あまりにもマイナーすぎるものはさすがにお客さんが引くだろうってのは想像できますけどね。彩木美来や成知由梨を歌って何人追随できるか…マニアを山ほど集めても3%いるかどうか甚だ微妙だ。
PumpkinじゃなくてPumpKinだよ、って書いたら何個修正されるかな(笑)。
振りはオリジナルだったそうなので関係のない話ですが、感じるんですってPumpKinの振りにしちゃヌルい方だよね。
城山某にも最近会ってないなぁ。新宿コマ行くべき? A席ならまだ取れそうだな。公演は6/30まで。
いったい何をしたいのだろうか。
雑誌に記事が載って、読み方によっては「ちょっと誤解があるんじゃない?」な記事が載った、と。
んで、それって読者は「ああちょっと違いますよね」で済ませちゃって良い話だと思うんだけど、それ以上を取材者ではなく被取材者に厳しく問いつめて何がしたいんだろうか。
雑誌のウソを暴くように行動しろとでも言いたいのかな?
期待を裏切らない高山主審。
高山主審の裁くFC東京戦では、昨年4試合でFC東京の相手チーム3人、FC東京で1人退場になっているそうです。で、こんな噂を立てられちゃ迷惑なのか、原監督にすら、(佐藤勇の)「退場はなぜなのか、こちらのベンチではわからず」と言われる始末。ナイスすぎて呆れるばかりです。もう笑っちゃうね。
ま、さすがあの大久保にすらたしなめられる人、ってことでしょうか。
今週の週刊プレイボーイに桜井果歩ちゃんが出ているというので買ってみる。巻末のほうの袋とじ、例によって「聖ボイン学園」。
一緒に出ているのが類家明日香(不世出の大横綱)と吉川綾乃(小結)という樽ドル番付の上位力士(相撲取りかよ)なだけに、桜井果歩ちゃんの腹が貧弱に見えます(笑)。
いやぁ、果歩ちゃんちっちゃくて華奢ですね。(本当か?)
とうとう、ミリオンレーベルからワンコインアダルトDVDが投入されるようです。倒産メーカーなどの処分品や中古品はありましたが、恐らく標準価格が500円ってのはアダルト界で初めてでは…。
映像商品としても、ワーナーから出ていたトムとジェリー他のアニメ等々で前例はありましたが、あれは収録時間が30分くらいでしたよね。
今回のミリオンの詳細はまだ聞いていないのですが、案外長時間収録なのかもしれません。
こうなってくると、音楽CDの3000円って価格水準はますます批判を浴びることになるんだろうなぁ。
音楽の著作権者って誰だと思ってるんだろうねぇ。
なんか、歌唱者が著作権者だと思ってる人がいるようだ。
それって実演家でしょ?
そんな初歩的な間違いをする人が「クリエイティブコモンズが云々」とか言い出すのって、なんか違うんじゃないの?
「三ツ沢子連れ日記」というその筋では有名な日記がありまして。昨日のエントリ。トラックバックには個別の返答をなされないそうなので、まったくの畑違いからのトラックバックだけどお許しいただきたい。
近鉄オリックス話を今は亡きフリエのサポの立場から書いた文章なわけだけど、これって今の日本の音楽業界をもの凄く端的に言い表している気がする。
「良い音楽を作れば客が増える」ってのは真なのかどうか、これを読んでよく考えてみるとよい。
最後の一文はまさしくそのまんまだ。
「日本の音楽を潰したのは、依田巽でもエイベックスでもビーイングでもなく、音楽ファンだと考えざるをえない。」ということだ。
輸入権の件にしろ、CCCDの件にしろ、広く見渡した議論をした人も、熱くなって声を上げた人も思いの外少なかった。結局、音楽が生活の一部になっているファンなんてそうそう居やしないってことか。
…と、自分自身も醒めたこと言ってるわけだが(苦笑)、自分にとって音楽というのは音楽との関わりは生活にも仕事にも収入にも直結しているので、並の人よりはよほど関心は高いだろうとは思っていると付記しておく。
最初の一つは書きたくないので書きません。
その後、秋葉原でDVD購入&予約行脚。
ラムタラ秋葉原店は「複数購入で特典!」と謳っているイベント会場にもかかわらず、桜井果歩ちゃんの在庫が一枚しかありませんでした。整理券の整理番号は「店での整理用の番号で、入場順ではありません」と明確に書いてあるのに8番でした。ってことは、8枚しか初回で取らなかった? もしかしてナメてますか? いやナメられてもしょうがないのは認めざるを得ないが。
こんな体たらくで、古賀美智子の予約なんかしたら使えない店員がさらに時間を食うのは必定なので予約はしないで店を出てきました。
アソビットシティで横山三菜子ちゃんを予約。
石丸電気ソフトワンに入ったところで、じゅそ君といじ☆り〜さんに遭遇。上で横山三菜子ちゃんのがもう売ってると聞きつけて、ビデオとDVDをひとつずつ購入。
Smoker's Styleで一服した後に再度石丸ソフトワンに戻って、入場フリーのPLANETのイベントを見ようかと思ったのだが何を間違ったかDVDを購入。さらに類家明日香も購入。
PLANETはまあなんというか、りさそらちゃんの落ち着き払った風貌がさすがだと思いました(笑)。某無銭集団の中の人がサントリーオールドを瓶からラッパ飲みして厄介で殴る蹴るの騒ぎになりイベントが15分中断してしまい、類家明日香ちゃんのモジモジ君コスプレ(しかも1回目の撮影タイムをその衣装で)を見逃してしまいました。
相変わらず明日香ちゃんはガンダムの話ばかりしていましたが、マジンガーZやゲッターロボのプラモもお持ちだそうです。多才ですね(違います)。
そうそう、いじ☆り〜さんは長尾麻由ちゃんが来るかどうか気にしていましたが、やっぱり来ていましたよ(笑)。今後も積極的に帯同するみたいですね。
補足というか付記というか。
イベント会場は2ヶ所で、整理券は個別に必要。
秋葉原店の店頭告知は私服になってたけどなぁ、水着やるのかなぁ。
なお、両店ともにポイントカードを発行しているが相互利用はできないので、まったく別の店と考えたほうがよい(笑)。
秋葉原店は昔入ったことがあるが、異様に間口が狭くて横5人も並べばいっぱい。人によっては、5人ずつとか入れて写真取って握手してはいさようならと、書泉のサイン会のような仕切りになることもあるそうな。
MWアキバはメイドカフェを使うので多少広いと思われる(入ったこと無し)。まあ、こっちは歌わせたりとかしているんで一応トーク時間とかもあるんでしょう。
いちおう、最近行ったことありそうな人に仕切りや内容を確認中。秋葉原店はその前に果歩ちゃんあるからどうせ行きますが(笑)。
そのスジの人に聞いてみたら、どうやら私の勘違いで、俺は「秋葉原店には入ったことが無く、MWアキバのメイド喫茶がない時に入った」ことがあるようだ。
で、秋葉原店のほうはやっぱり事務室を改造したような狭い部屋に5人くらい押し込められて写真撮って握手してさようなら、が標準らしい…。
さてどうしたものか。
昨日、類家明日香ちゃん終わってから金井さんと飲みに行く。
音楽業界の話とかアイドル業界の話とか、どーでもいい話も含めていろいろと。
直接それとは関係ないんだけど、やっぱり俺って音楽より演劇が好きで、テレビより舞台が好きなようだ。
アンケートとかマメに書いて置いてくるので、結構な数のダイレクトメールが届くんだけど、オフィスワンダーランドの公演には行きそびれました(本日最終日)。今日は一日ぼけっとしてたんだからチケット買っておけばよかったな…。
エネルギーやカネや時間を投下してエンタテイメントを創る、創られたもので儲けようというよりは、来たお客さんを楽しませたいって心意気が直球で伝わってくるのは、やはりメディアを通してよりはライブであるし、昨今の音楽業界よりは小劇団のほうがストレートに感じられるから、かもしれない。
音楽の著作権ってのはただでさえよくわからん制度が多い。JASRACという組織もしかり。
だからこそ、「理解しよう」って姿勢が大事なんじゃないのかな。
そういう自分の努力を全部すっ飛ばして、著作権著作権とお経のように唱えていたり、あるいは突然クリエイティブコモンズなんて言葉を持ち出したり。
そりゃ理想形ではあるけれども、現在の日本音楽業界でクリエイティブコモンズで動いているのは、限りなくゼロだ。
JASRACに関する誤解もとてつもなく大きいね。まああの組織があんまり誉められたことをやってないのは否定できないのだが、何でもかんでも横槍を入れて潰そうとする組織じゃないよ。
俺はあれを、「悪の組織じゃなくて単なる銭ゲバ」と称することにしているのだが。
現在JASRACが管轄している楽曲は、一部を除いて、「利用料をJASRACが定めた方式で支払えば演奏したり歌ったりすることが可能」なのだよ。そして、その利用料は入場料無料の「商店街の店頭で歌う」程度の集客なら数百円から数千円にすぎない。
アマチュアバンドの例を見るまでもなく、ある程度の音響設備を何らかの形で調達できれば、ストリートライブなんてものはそうそう費用のかかるものではない。バンドの練習だって、自由に使える場所があれば防音の問題があるが(笑)一応練習は可能だ。
ましてやアイドルものの練習なんてスペースだけあればラジカセ一つでできること。
アマチュアバンドなら楽器買ったりしなきゃいかんだろうけど、それでも巨額の運営費用がかかるわけではないのだ。
ところが、CDを発売するとなると話は結構違ってくる。インディーズであっても、楽曲制作・レコーディング・トラックダウンにマスタリング・ジャケットワーク込み込みで数十万円から数百万円かかるのが普通だ。
自宅にハードディスクレコーダーがあったり、オケは全部MIDIで自作でもすりゃ話は別だし、CD-Rで焼いて云々なら200円くらいで売っても問題はなかろうが、プレスしてまっとうなCDを1000枚2000枚作るとなると結構たいへんなのだよ。
さらに、JASRAC管理楽曲が10曲含まれているとすると、1000枚プレスしたらおおよそ9万円から10万円の使用料が必要だ。まさに一桁、あるいは二桁違うのだ。
そして、一度そういう巨額…でもないけどそういうことにしておいてくれ…の資金を投じて作られた楽曲は財産だ。この費用を負担した人が通常「原盤権者」と呼ばれて、以降楽曲が使われるたびに使用料を受け取ることになる。
メジャーの場合はレコード会社がなることも多いし、最近はミュージシャンの所属事務所がなるのがトレンドだ。プロデューサーやその所属会社が御自ら出資することもあるし、50/50の折半なんてこともある。30/30/40で権利が入り組んでいることもある。それぞれが権利を音楽出版社に委託して表面上に名前が出てこないこともある。
インディーズの場合はだいたいミュージシャン自身になるんだろうし、プロダクションに所属している場合は事務所がなるだろう。あるいは前述のようにプロデューサーが持つこともある。
そういう、「誰に権利があるのか」を把握しないで著作権を云々するのは甚だ不毛な論争と言わざるを得ない。
ところが、著作権著作権とお経のように唱えるしか知らない連中は、一切このテの背景を調べようともせずにモノを言うからまったくタチが悪い。
中には、著作権者と著作隣接権者を混同しているケースも多々見受けられるし、ひどいのになると(作詞も作曲もしていないのに)歌唱者が著作権者だと思っているあきれ果てたバカまでいる始末だ。
著作権著作権と唱える奴は最低限の知識を持ってモノを言って欲しいし、せめてJASRACのデータベースを検索してから発言していただきたい。まったく呆れたものだ。
なお、このへんの話については、松沢呉一さんが例の輸入権騒動の時にわかりやすくまとめたコラムがあるのでそちらをご覧いただくのが良いだろう。
松沢さんの趣旨は「権利者がうやむやな時はミュージシャンに還元すべし」でまとめているが、たかだか3年4年前の話で権利者がこれ以上ない位明瞭ならば、当然著作権者と原盤権者に帰属すべきであって、ミュージシャンがいくら泣こうがわめこうができないものはできない。足並みが揃わないとたかだか再発ですら結構たいへんなのだ。
そこを何とかしようと日々努力している人に当たり散らし、著作権著作権と誤った前提(権利者は歌唱者ではありませんよ、当たり前だが)に基づいてカネがあるからだないからだと、ありもしない話をオフィシャルBBSに書き散らし、ネガティブキャンペーンを行う輩にはさっさと消えていただきたいものである。
…それにしても、だ。どうしても「カネが無いから発売できない」ということにしたい奴は、ミュージシャンはみんなカネの力で言うことを聞かせられるとでも思っているのだろうか? 人を愚弄するにもほどがあるな。
http://shop.ishimaru.co.jp/event.phpに新たな記述が追加。
※イベント会場内での飲食・喫煙はお断り申し上げます。
※またイベントの進行を妨げるような行為があった場合はイベントの中止や
退場していただく場合もございますのでご了承ください。
なんで今まで記述がなかったのか不思議だが、まあそういうことになったようだ。これでつまみ出されても文句は言えませんね。
こういう中学校の校則みたいなこと書かれないといけないほど、アイドルのイベントに来る奴の中には頭のおかしい人が混じっているのが現実です。
今更言うなって人も多いんでしょうが、ネット上で「もう来ません」って言った人は必ずまた来る。
知人がまた一つ実例を目の当たりにしたようだ。
別の知人は「書き込みを自粛します」と言った人が間髪入れず変名で書いているのを見たりしている。
別にこの人たちは出入り禁止になったわけでも他人から非難を浴びたわけでも…いや、多少ウザがってる人はいるんだろうがそれはよくあること…ないんだから、共通点はあくまでも「自分から」引いたということだ。
ってことは「来ません」なんて最初から言わなきゃいいんだけど、結果として彼らはまた来て、自分から「嘘つき」になる道を選んでしまった。
この手の連中は、自殺志願者が「今から自殺するんだ」と他人に電話しまくるのは止めて欲しいから、ってのと一緒で、要するに誰かに…多くはその掲示板の主に…止めて欲しいから、自分が注目を浴びたいから、なんじゃないかという意見を見た。
普通のコミュニティなら「もうこねーよ!」なんてのは荒らしの捨てぜりふ(笑)なのだが、これもともにアイドル掲示板のお話。
注目を浴びたいターゲットは固定されていて、他の参加者ではなく「タレント本人」。
こんなことやったら他のファンから総叩きに逢ってもおかしくないのに、何がそこまで彼らを駆り立てるのだろうか…。
この引退宣言を「なかったことにして書き続ける人」、書いたネタが自分のペットが虐待を受けた体験談なのだが、引退宣言をなかったことにしていることを批判されると、動物虐待を認めるのか!と切り返してくるようだ。
見事な論点のすり替え。
そもそも、あなたは嘘吐きなのだからこの話も真実かどうかは眉唾だ。何せいかな暗い話題だろうと悲惨な話題だろうと、目立つためには手段を選ばない人なのだろうからね。
以前から、アイドルタレントのオフィシャルBBSに自分の日記を連載する奇人変人については何度も言及してきたが、その中でもA級に分類してよい奇矯さである。
この日記が見えている人は、新サーバーの文章を見ていることになります。
この10日間ほどの文章を書き足していますので、まあ暇つぶしにでもご覧ください。基本的にlivedoorに書いていたのと同じです。
mod_rewrite使えないのかな…。というわけで、htmlアンカーが使えない…。リンクの記述方法が変わります。今後ともごひいきに。
1人に対して発信したければ、メールアドレスがわかるのであればメールにすればよい。
なぜ掲示板に書くかと言えば、多くの人に発信したいからだ。
ならば、当然1人に発信したときとは、書く内容も言葉の選び方も違ってくるのではないか…ないかじゃなくてここは断言すべきところか。
もっとも、想像力に乏しい人はこういうことすら一切考えず、本当に何も考えず、個人宛のメッセージを執拗に掲示板に記述する。
まるで、「俺はちゃんとこういう処置をしたんだからな愚民どもは見ておくがいい」とアピールしているかのようだ。
いや、何も考えていないんだからそんなことは思っていないんだろうけど。
設定が突然元に戻ってしまったり…なんなんだろう。
えーと、そう楽観的なことは言っていられない気がします。
さすがに、ウチで一番酷かったこの日のようなことはないと思いますが、たとえばこの人なんてのはYahoo!Japanで「アイコラ掲示板」を検索してウチに流れ着き、流れ着いた次の瞬間にはまったく無意味なツッコミだけ入れて去っていきました。
検索で来てゴミだけバラ撒いて消え去るんだからたまったもんじゃありません。今まで起きなかったのは奇跡に近い(笑)。いつ起きるともわかりませんし、多少のゴミなら我慢もしますが、いつ特大の粗大ゴミを投げ捨てられるかわかったもんじゃありません。
検索でNGワード設定して403にしているのもそのへんが原因ですね。ちなみに現在のNGワードは「画像」「歌詞」「壁紙」「ヌード」「ノーブラ」です。
あ、サーバ移転してからまだツッコミ欄の注意書き変えてないな。変更しておかないと。
何せ、中学校の校則のような無意味で無駄な決まりを作っておかないと、「そんなことはどこにも書いていないじゃないか」と言われてしまうようですので。
本当に嫌な世の中ですね。
第二tDiary.netのかずひこさんが、ツッコミ者のIPアドレスを知る方法ってのを書いておられたので、6/8からウチでも実装したのですよ。こちらは、サーバ移転後もすぐ設置しています。
あくまで判断基準も閾値も自分の感触なのですが、なんかですね、私が「そりゃねぇだろ」と判断したツッコミは該当日以降昨日までに(69件中)4件あって、うち3件はCATVだったんだけど(苦笑)。
もっとYahoo!BBとか多いと思ってたのに。
今朝もこんなツッコミ来てたけれども、見事に埼玉ケーブルテレビからでした。
ビッグサイトに行って一瞬宮前るい&松村あやか(13:30からだったらしい)を見て、14:00から鈴木繭菓さんを見て帰ってきました。今日は単なるプレゼンターだったのですが、無難にお仕事していました。日頃の疲れも見せず今日も可愛かったのではないでしょうか。お肌の荒れには気をつけてください。髪型は今の感じが好きです。
で、私は致命的にガッツキ指数が不足しているので一言も会話することなく目線を交わすこともなくそのまま退場。まあ、用事は全部P様に託したからいいです。替わりにアクビちゃんの袋やらグリーンチャンネルの袋やらをもらい(ってただの空袋はゴミと一緒では…)、CD買わんかゴルァと脅されて震えながら帰宅。
なんかボケッとしていて、東京駅行きの都バスに乗ってしまいました。新木場へ行くつもりだったのになんでりんかい線に乗らずにバスに乗ったんだろう…。結局豊洲から新木場へ出て交通費の無駄遣い。
所用を済ませてから再び有楽町線で市ヶ谷へ。ライブインマジックでアイドルドリームライブ(だっけ?)。一応出演順に短評。
物販タイム。ちあきさんにお写真売っていただきました。ありがとうございます。石井奈々さんになぜか把握されていました(イベント行ったことすらないのに…)。
INS%林清羅。U-15ライブで見たことありますが、やっぱり年齢以上(以下?)にコドモでした。金井さんも苦労しているようでした。もっとも、苦労しているのは清羅ちゃんのせいではなく、相手がコドモだからというのでもなく、別の原因があったようですが(苦笑)。
で、清羅ちゃんはコドモとしてはかわいいのですがあまりにもコドモすぎて対象外です(笑)。あんまりコドモコドモ言うと怒られそうですが(といいつつまた言ってる)。
その後、「今年の宝塚は4歳一頭もイラネ」と力説して帰宅。
昨晩からtDiaryを2.0にヴァージョンアップ。ついでにRSS出してみた。
次はファイヤー?ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
ネタとして古かったようです(レス番202)。
THE PINK☆PANDA 【レコ発記念ワンマン!! be surprised!!】
7/1 open 18:00 Start 19:00 表参道 FAB
前売:\2,500 当日:\2,800
突然、会社の隣のシマで「マッキングGold!」って叫び声が聞こえたんですが、何があったんでしょう(怖)。
貴文タソは中村うさぎを遥かに超えるスケールの買い物の帝王なので、欲しくなっちゃったらしょうがないのでしょう(そんなのでいいのかよ)。
神戸のミキティみたいに「その世界にまだ詳しくないお金持ちがうっかりやってしまいそうなことリスト」を、はじから一つづつ順番に実行してるようにしか見えないとか言われるようなことをしなければ買収しちゃったっていいんじゃないのかなぁと思うんですけど。
なんか、いかにもテレビ朝日で番組やりたそうな命名ですね(苦笑)。
THE PINK☆PANDA 【レコ発記念ワンマン!! be surprised!!】
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☆ 丹沢よしこ [馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿]
☆ 丹沢 [馬鹿馬鹿馬鹿場馬鹿馬鹿馬鹿]