この日記のリンクポリシーについては東北大学の後藤斉氏の考えに則っています。
彩月貴央@INS。
うーん、なんというか。○○さんがタレントのトークにかぶりまくっていたのは正直何とかして欲しい。あれじゃ話にメリハリがなくて先に進めなくなってしまうのではないか。お客さんは司会進行を見に来ているのではなくて、タレントさんからどんな話を引き出すかに期待しているのですから。誰も司会者が何やったかどうしたかなんて聞きたいと思ってないんだよってことは認識したほうがいいんじゃねーの?
貴央ちゃんはなんというか、普通の女の子なんだなあって感じで。あんまり自己主張が激しくなかったのが意外と言えば意外でした。印象としては、このコ、「静止画でかわいいコ」なんだろうなあ、ってのがあります。
榊総統はちゃんと台詞を覚えてきてください(笑)。あれではビターンが効きません(笑)。
去年は間違いなく榊総統より背が低かった岐阜の山猿(笑)森林恵理奈が榊総統より背が大きくなっていました。
酔っぱらって何がなんだかわからない状態のほうが筆が進むってことはありますね(笑)。
俺は、いい年(20歳以上)をした野郎が、ネット上の掲示板や日記で、文末にいちいち☆やら♪やらつけて文章を書いているのを見ると「すさまじくキモチワルイ」「こいつもしかしてそっち方面?」とか思ってしまうのですが、これって間違ってます?
っていうアナウンスが一般向けに流れるのとほぼ時を同じくして、ディーラー向けにその発売されないはずの新曲の発売告知が流れるのを見ると、大人の世界って…と思いますねぇ。
これだからメジャーは…ってCDはインディーズなのか。ああややこしい。
会社内では、「お家騒動だってよ( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )」な感じが漂っていたんですけど…あとは「MISIAはリスクヘッジになるのか」とかそういう会話。
やっぱ松浦氏は「なにこんなバカなことやってんだ?」みたいなある意味頭のおかしいことやらせてナンボな気がするので、彼が再度豪腕を発揮できる場を創ることは音楽業界の活性化になる気はします。そういった意味では、avexという会社はもはやベンチャー企業ではなくなったのですから。
巽ちゃん(笑)も豪腕の持ち主ではありますが、あの人の豪腕ってエンドユーザーの望まない方向にだけ発揮されるので、今後はどれだけ忠実な僕たるユーザーを取り込めるかが鍵でしょう。
えっ、大下さんが昇格するんですか? もしかして、avexは第二のスターチャイルドにでもなるつもりでしょうか?
なんだこのネタのような展開は。でも全部ガチンコなんですよね? プレスリリース乱発して大変だよなぁ。経営陣は千葉松浦を切ってもやれると思ったんでしょうけど…。
10月の持株会社移行を睨んで林体制にするのかと思いきや、大下さん昇格を発表しちゃったり、やってることが既定路線と違うんですよ。大マジで騒動なんだろうなぁこれ。
で、一度起きたことは多分何度でも起こりますから(苦笑)、10月体制が正式発表になるときにまた一悶着起きそうですね。
松浦氏の企画力、千葉氏の人脈…というか「人脈構築力」…を喉から手が出るほど欲しいと思ってる業界関係者はいくらでもいるでしょうし、この切り札は「出せば効果がある」ことが十二分に知れ渡ってしまったのですから。
…と松浦氏は言っています。
そもそもavex成功の軌跡では、飲み屋で千葉氏と小室哲哉さんがたまたま隣になって仲良くなったことからtrfが生まれ(笑)、「小室が離れればavexは終わる」と陰口を叩かれながら織田哲郎さんと飲み屋で仲良くなって(爆笑)、相川七瀬を売り出したと言われています。
小室さんはtrfを売りながらorumokを準備して…まあ結果的にああなっちゃったんですけど(苦笑)…そうすると「とうとう小室とavexが険悪に!」とか報道されても松浦さんは「そんなの当然」とばかりに考えてたんですから。
何せこの人、欲しいものはすべて手に入れた人ですから(一部爆笑)、上場会社役員の座にしがみつこうなんて考えてないと思いますよ。
見ているだけで精神修養になりそうなサッカーの試合(アツや俊哉や茶野は何しに中国まで行っているんでしょう・苦笑)を見終わったら巽ちゃんが辞めちゃってたよ。この調子でついでにレコード協会の会長も辞めてくれると嬉しいな♪
それはともかく、創業メンバーの中でも小林氏はずっと「金勘定畑」にいたわけで、これはこのままホールディングの社長へスライドさせる算段でしょう。制作部門のエイベックス(新会社)はやはり既定路線通り林氏が見ることになるのか、それとも松浦氏が見ることになるのか。まだまだ目が離せませんねえ。
あと、ミキティが社外取締役やめちゃってるんですけど、まさかサッカーに忙しいからじゃありますまい。キナ臭いですね。
お涙頂戴の死闘になっちゃった上によりによって勝っちゃったからなぁ。これでみんなヘタに感動しちゃうんだろうなぁ。
そりゃ勝つに越したことはないけど、ありゃねぇだろ。あんなん日本のサッカーと違うし。
コインブラさんは「サカつく04」のCMの「バーッと行ってガーッと」って言ってるコーチの役でもやったほうがいいんでないの?
某a社(笑)の営業マンは各取引先に電話して今回の一件の事情説明をしなきゃならないで大変みたいですよ。昨日一回やったみたいなんだけど、また今日もやらなきゃいけないみたい(そりゃそーだ)。
TBS「ジャスト」で取締役会の再現やってたそーで、松浦さんはこんなことを言ったらしい。
「俺がエイベックスでやりたかった事は、期末決算のためにアルバムを出す事なんかじゃないんだ!」
まったくだ。
そもそも松浦さんは派手にメディア使ってデカいことブチ上げてみたいなイメージあるけど、あの人のヒット戦略って意外とビルドアップ型で地味なんですよ。深夜帯にスポットCM打ちまくるのは認めてたけど(笑)、「3作目くらいから売れ始めるのがパターンとして好きで、基本的に1作目からドカンといくのは好きじゃない。」とか、「イニシャルを積むのも好きじゃない。消化率でどぎまぎするよりバックオーダーが来る方がうれしいから。」とか、とてもavexの専務とは思えないようなことを言ってますからね。
現に、浜崎にしろELTにしろ初シングルは地味でしたからね。デビュー前からネタにしてたのはアイドル再生怪人マニアだけでしたから。
大塚でふわふわふう初日。今日の日替わりゲストはほしのあき。
ネタバレになりそうなので詳細は来週以降。
表現として適切かわからないけれども、演者として好印象だったのは木下鈴奈・小川摩起・倉澤薫・桜井果歩。アイドルとして好印象だったのが北島えりと葉川空美、って感じでしょうか。
仕事が行き詰まってしまって上司に相談したところ、「とりあえず明日ゆっくり考えることにして今日はもう帰ったほうがいいのでは?」と言われ(笑)、本当はゆっくり休んでリフレッシュしろという意味なのだろうけれども思わずふわふわふうの2日目見に来ちゃいました。当日券で入場。
今日の日替わりゲストは二宮優さん。
初日より全体的に落ち着きが見られたかなぁ、トラブルもちょっとあったけど。
今日は木下鈴奈ちゃんが誕生日だそうなので、平日にもかかわらず何人ものファンの人たちが応援に来ていました。
土曜日の昼の部のチケットを追加購入して帰宅。
ボンブラのオフィシャルの新曲紹介で、「ラテンパーカッションを大きくフューチャーし」とか書いてあるんですけど。
とんだ未来派野郎だ。
恥ずかしいから早く直してください。このままじゃ音楽性を疑われます。
今日から流出がはじまっているPレーベルの謎のユニット(苦笑)の情報解禁日は8/11らしいです。
前の日に早く帰っちゃったもんだから仕事がちょっと溜まりまして遅くなってしまい、あわよくば今日もふわふわふうだと思っていたのですが無理でした(笑)。一応会場前に行ってみたら物販はもう終わっており、話を聞いてみたら果歩ちゃんの物販日は今日だったんだって。
ああ、早く抜け出すのは昨日じゃなくて今日だったよ…。
お願いですから22日にこれ以上スケジュールを入れないでください(泣)。身体が3つくらい欲しいよ…。
懲りずにふわふわふう。今日明日昼夜2回になって、今日の昼が折り返し地点(by小川摩起さん)。だんだんまとまりが良くなってくる感じがします。
日替わりゲストは栗原瞳さん。存じ上げてはおりましたが、さすがの演技でした。うまい役者さんが入ると舞台が締まります。
ボンブラ蹴った価値はありました。
そういえば、十人ちょっと集まったんだけど、俺が(年齢的に)下から数えて4番目だったかな…。アイドル系な飲み会で下半分に入ったの久しぶり。「意外に若かったんですね」とかすごいこと言われましたが(笑)。
ふわふわふう最終日。千秋楽の日替わりゲストに長澤奈央、特別出演に吉川綾乃。
長澤奈央さんは登場シーンでいきなりものすごい音を立てて頭をぶつけてしまい、千秋楽だけにネタかと思ってしまいました。それで浮き足だったせいか芝居が壊れてしまったのが残念。
カーテンコールでは全員涙で、15人の一体感を感じさせました。
正直なところ、急造ユニットで期待できないんじゃないだろうかと思っていたんですが、芸達者な人、舞台や芝居初経験な人、中には芸能界での初仕事に近い人なんてのもいた割にはまとまった舞台だったんじゃないでしょうか。
いいものを見せていただきました。
謎の石川新ユニットですが、11日朝に発表になるかと思ってたんですが、どうも10日朝になるっぽいですね。天上の飛鳥さんで見かけました。
なんか、和風というかニッポンというか、そういうコンセプトらしいのでそんな名前になっているみたいですよ。そのへんの解説がサンスポに詳しく。
流行りそうなのでげきしぶさんところで見かけたタイプ別性格判断をやってみた。
ちなみに結果は「ENTP型:次から次へと挑戦する」でした。
…「スリルに満ちたジェットコースターのような人生になる」…いえ、私は平凡で結構でございます。
というわけでソロデビューなのですが、氏名表記が注文書の中ですでに「根食真美」「根食真実」と表記揺れがあります(苦笑)→どうやら根食真実のままらしい(苦笑)。いちおう、わざわざ字画を変えた可能性が高いと踏んで「美」としましたが…なんとかしてくれー。
そのほかにも、「2004年の相川七瀬」とかちょっとアレゲな宣伝文句が並んでいます…。やってみたら「2004年の松田樹利亜」になっちまったらどうしよう。オスカーだしな(苦笑)。歌唱力には定評があるので、あんまり策を弄さずにやってほしいなぁ。
どっちみち、アイドル再生怪人なのは逃げようがない事実なので、実力を見せつけて欲しいところ…。
なんか、悪者はすべてチェキ男である「ということにしたい人」が言論操作をしている空気を感じるなあ。
去年、日経エンタにスター応援ルールブックなんてのが載ってネタにしましたが、最近はサッカーのサポーターやるのにもマニュアルが必要なようです。
一読してみましたけど、「ゴミは持って帰れ」だとか、幼稚園の遠足じゃないんだから…。そこまで言われないと出来ないとは、なんと民度の低い(苦笑)。
今さら北京の話をほっくり返すのもアレですが、高校時代に同学年の連中が「しなじん」って名前(表記はひらがな)のバンドを組んで文化祭で演奏しようとしたら教師から横槍が入って、あわてて「しなもん」に改名して言い逃れしたという事件を思い出しました。
いいサッカーでした。あんな右サイドをA代表にもください(苦笑)。
おいおいこれは強烈にヤバいぞ。下手にリンクして気づかれたりしたらアレだからリンクしないけどさ。
ヤフオクで再販対象商品の値引き販売やってるよ。んで、プロモ用の無償供与宣材を高値で売り抜けか。収支構造がわかりやすいな。
これ、バレたら間違いなく警告モノだし、警告して止めなきゃ取引停止モノだわ。
ダミージャケットなんて実費提供だから10枚でン百円だぞ、それを8000円で売り抜けって…。そもそも転売って購入時の契約違反だからなぁ。
金井さんの日記に触発されて書いています。
二十歳過ぎの女の子なんて大なり小なりあんなもんでしょ、というかあれですら純真…はちと違うが素直すぎと思ってしまう私はどっかずれてますかね? あれ見て本性見たとか言ってる人って、女の子は小学生くらいで成長止まっちゃうとでも思ってるんじゃないかなあ。芸能人として、そういうところを隠すのが下手って論調なら理解しますけど、それが上手くできないからこそ安めぐみ、できないところが安めぐみの魅力、なんじゃないのかね?
それはともかく、「天使急便」の予告を見たら結構台詞回しが成長していたので、演技のほうも進歩してるのかなあと楽しみだったりします。
高木梓ちゃんのイベントの司会って渡辺恋くんだったはずだよなぁ(苦笑)。ま、そんなに喋りが上手いとは思いませんけど、普段は控えめの好青年なんですけどねぇ。梓ちゃんと接点ないよなあと思ってたらDVDの制作がディーディーなんですね。
割と接点あるコの場合だったら、恋くんファンも結構いると思うので一概に否定はできないと思うんですよね(笑)。ただ梓ちゃんではどうなんだろうなあ。現場見てないのにあんまり深いコメントするのも卑怯なのでこれくらいにしておきます。
(付記)恋くんの司会ってグダグダで力が抜けそうなのは確かだけど、「俺が俺が!」って暑苦しさはないので、言われている通りならば違和感を感じますね。何かあったのかな。
北島えりちゃんのスタチャに参加。久しぶりに新しいコに手を出してみました。
初めてなもんで、根掘り葉掘りいろいろ訊かれて舞台を桜井果歩ちゃん目当てで行ったことを白状させられ(笑)、果歩ちゃんにダンスを教えてもらった話だとか、「まだ若いのにとってもしっかりしてるんですよ!」とコメントいただいたり、果歩ちゃんのマネージャーさん(酒飲み)の話だとか、「ブリスクルーのタレントさんは皆さんえりのファンだって言ってくださるんですよ!」などという話でひとしきり。というか、えりちゃんが一方的に喋ってくれた感じなのですけれども(笑)。
…ああ、また自分を縛る話題の持って行き方をしてしまった。
おとなしく桜井果歩ファンとして当面過ごしたいと思います。
丁度オリンピックの男子サッカーの時間と重なったもんだから、ちょっとそっち方向に話が振られたんだけど、えりちゃんは「この間は中国と試合してましたよね!今度はどことやるんですか?」とか言っているので、さしてサッカーには詳しくない様子。
ところが、話題がなぜかキン肉マン(笑)に振れているのに一向にサッカーの話から離れられない空気が読めない人がいるわけだこりゃ(苦笑)。しかも、3点目取られたらもうヤケ起こしてぐちぐちぐちぐちと…。サッカーにさして興味ない女の子の前でそんな話を延々とし続けるお前はバカか?さっさと死んでくれ。
なんか噂によるとこいつ、デジドルエッグ方面で話題のセクハラ野郎と同一人物らしいんですけど(苦笑)。
バカはどこへ行ってもバカなんだな。
エッグ方面で迷惑を受けている皆さん、いつでも共闘する用意はあります、と宣言しておきます(笑)。
ほら、やっぱ飽きて消え去るんじゃん。
私の場合ですと、「秋葉原」が昭和通り口寄りの書泉ブックタワーを指すなら都営新宿線、電気街側のイベント会場(笑)…特にお茶の水寄りの石丸電気ソフトワン…を指すなら徒歩ですね。
神保町側も、書泉ブックマートならお茶の水寄りですので、ソフトワン→ブックマートなら何も考えずに徒歩を選択します。
パソコンタワーだとちょっと微妙で、疲労度によっては歩かずに都営線かJRにすると思いますが…半蔵門線は考えないなあ。
あ、北川昌弘さんは、「歩くのが一番早い」と言っておられた記憶があります。
南口の天狗になっちまいました。…いつもと変わらん(笑)。
客席に幼女。Springs@浜松の惨劇ふたたび。必死に子供をガードする親御さん。
転倒するテーブル、砕け散る硝子、悲鳴。
あれで「今日も盛り上がった」とか言ってられる感性が信じられない。
doorsでピンパン。当初告知より30分ほど繰り上がっていて(3日ほど前に告知されたらしいけどよく見てなかった)、着いたらもう始まってました(苦笑)。新曲初めて聴いたけど、ギターパート増やしてきたなあ、と。
最前列は次のバンド目当てのそろそろ三十路に手が届くかも?な御姉様達が占め(笑)、結構平和。まあもともとdoorsってダイブ禁止だし。チャージ安ければdoorsはいいハコなんですけどねぇ。今日はちょいと高かったからなあ(苦笑)。
全然存じ上げませんでしたが次のバンドはJUNGAPOPといいまして、ギターの人だけ見たことがあるなぁと思っていたらレベッカの是永さんでした…。
他のみなさんも後で調べたら米米CLUBの人とかハウンドドッグの人とかウルフルズの人とかすべて腕に覚えのある方々ばかり、俺あたりの年代には鼻血もののメンバーなのですね。ああ、これってある意味道楽でやってるってことなのかなあ、とか思ってしまいました。
パフォーマンスももう最高。やっぱオヤジバンドってかっこいいなあ、と感心することしきり。3行前にああ言っておいてすぐ翻しますが(笑)これ見られただけで3000円の価値はあったと思えます。
その次の人はよくわかりませんでしたが見ていてDAIGO☆STARDUSTかと思いました…。客席は二十歳をちょっと過ぎたかもなおねーちゃん達が占めてえらい騒ぎに。喧噪に耐えきれず退出。
スタメンを見てびっくりした。自信を無くしているというわけではないが、監督としての重圧があったと思う…って感じですか。
那須に、「失敗を次に生かせばいい。価値ある失敗として次に繋げていけ」と説くのであれば、予選や親善試合で得たものを本番に繋いで欲しかったですね。監督の使命は「噛み合わない試合」を減らしていくこと、重要な試合でミスをしないことなんじゃないのかなぁ。
徳永が退いたあたりで眠気に襲われて寝てしまいました。起き続ける気力もあまり…。
結果を知ってさらにびっくり。なんだこの交替は…見続けていたら血圧が上がったに違いない。
…フレキシブルな選手起用や、オプションを豊富に持つのは一ファンとしては嫌いではないです…というかむしろ好きなほうです。しかしそれはあくまでもオプション、結果が出なきゃ「奇策」は意味ないと思います。
頑迷にひとつのものにこだわり続けるのも、目先に気を取られて足元が定まらないのも指揮官としてはどうかと。
しかしそれにしても、献身的なランニングって重要なんだなあと実感させられる結果ではありました。攻撃にかかったときのイタリア代表は本当によく走りますね。フリーランニングできる選手は山本ジャパンにも何人もいるのですが…パラグアイ戦もそうですけど、何かの呪縛に囚われたように身動き取れない時間が結構長かったですね。
体操ニッポンのおかげですっかり有名になったNHKの刈屋富士雄アナウンサーですが、ウチを掘るとサイン色紙が出てきたりします(笑)。サインもらったのは16〜17年ほど前ですが。
当時は入局数年目の若手でした(笑)。
あちこちのレポを見て、久しぶりに井上直美見たいな〜とか思った(笑)。
あたしゃ人名を間違える人が嫌いです。
はてなダイアリーのキーワードで「刈谷富士雄」なんてトンチキな間違いをしている人がいらっしゃったので新しく登録し直しちゃいました。…あのねぇ、はてなのキーワードは辞書的な意味もあるんだから間違いだとわかったらさっさと削除予定にするべきなんじゃあないんですかね?
高校時代に千葉局のFリク…今もあるかどうかわかりませんが、当時土曜日の午後3時から午後6時まで3時間の公開生放送が各地方局枠でありました…のスタジオ常連客でした。理由は、高校への通学経路の途中にNHKがあったから。
当時の千葉リクは、現在広島局勤務の清川徹アナが数年間担当されておられましたが、その清川アナが転出され、入れ替わりで昭和62年に千葉へ赴任してこられたのが入局5年の若き(笑)刈屋アナでした。
関東地方のFリクが東京局一本に統合されて千葉リクがなくなってしまい、その後はお会いしておりません。あの当時は私もタダの高校生のガキでしたが、刈屋アナも見た目甘いマスクでしたし(笑)、いい兄貴として番組を盛り立てていたのを覚えています。
刈屋アナの(私の書いた)キーワード説明に誤りがありました。転任歴に一箇所ヌケがあったので追加訂正しました。しかし赴任年がわからずぼかしてしまいましたので、ご存じの方の付記に期待したいです。
申し訳ございませんでした。
お褒めの言葉に反論するようでアレですが、検索するだけですぐわかるようなことを「充実」と言われても…。
アナウンサーさんの場合だと、例えば「2000年の担当番組は○○、××で、2001年は…、2002年は…」なんてところまでいって初めて充実と言えるんじゃないんですかねぇ。
今回の刈屋アナのキーワード作成で参考にしたのは以下の記述です。
http://www.i-kosodate.net/rear/series/story/200209.html
http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2001_03/g2001030801.html
http://www.wasedaclub.com/division/boat/news/rowing/backnumber/bn04.php
いずれもGoogleで検索すれば上位でかかります。五輪中継の話題がキャッシュされる前ならもっと上位だったでしょう。「-体操」なんてのをGoogleで付け加えるといいのかもしれません(笑)。
今回、説明文修正に至った記述は以下です。
http://www.nhk.or.jp/anq/bnumber4/bn1108.html
赴任歴で、京都局が抜けていました。書きながら、こんなに本局に永く居るもんかなあ?ってちょっと疑問だったんですが、すぐに補完資料に行き当たれて幸いでした。
なお(ここ重要)、わたくし自身は、はてなというコミュニティに深くコミットするつもりはまったくありませんというか、出来ることなら関わり合いになりたくない*1と思っていますので、キーワード絡みの各種論争やキーワード登録者云々にもなるべくなら言及したくありません。今日が最初で最後になるかと思います。
というわけで、これが昨日コメントいただいた方への回答にもなるかと。
*1 あんな様々な泥試合をイヤと言うほど見せられたら「関わり合いになりたくない」と思うのはごく普通の感覚だと思います(苦笑)。
私がこれだけ名前の表記にセンシティブになったのは多分、鈴木繭菓さんの字が年がら年中間違って書かれたから、だと思います。現に、インストアイベントやるくせにまた間違ってる店があったりしますし。あ、Webじゃなくて握手券です(苦笑)。
私自身も、一番好きな女の子の名前なら絶対に間違えない自信はありますが、そうでないコの場合は時々間違えることもあります。洲脇久美子ちゃんを間違えたのに気づかなかった時には本当にへこんだなあ。
そんなわけで、間違えそうなコには常に注意をしていますが、やっぱりまた間違えるかもしれません。本当に申し訳ないと思っております。
スポニチだけ記事が出ているらしいのですが、根食真実の表記はやっぱり根食真実なようです(苦笑)。→徳間にオフィシャルサイトができるらしい(by BBRK)。
FDIさん、案内FAXの表記間違ってますよ…。頼んますわ。
というわけで8/10日分に手を加えなくては。
はてなのキーワードに全日本国民的美少女コンテストってのあるんだけど、根食真実と松田樹利亜が間違ってたんで直した。
星野朋美や坂本朱理は本名で載っているし、宗廣華奈子や豊田樹里は併記なんだから、金谷満紀子と細川知保と小田容后と併記なんじゃねーのかとも思ったが、それをやってしまうと吉原貴和子の項が収拾がつかなくなるので放置(そんなオチでいいのか…)。
…と聞いた瞬間「半期決算か!」と思ったんだが、どうやら5タイトルじゃ無かった様子。
要するにニューシングルです。avexは次世代メディア移行にとうとう本気に? あ、もう1タイトルはハマさんの春にやった代々木第一体育館のライブDVDでした。
待望のZONEフェスティバル。1部は客3+タレント1でタレントさんがテーブルを替わりながら喋るという…要するにキャバクラ(笑)。テーブルが9ヶだったのにタレントさんが6人なのはいかにもよろしくないと思います。テーブル7つにすべきでしたね。
こちらのテーブルのトップは池永亜美。「最初に知らない人だったらどうしようかと思ったけど3人とも知っている人でよかった」(by池)だそうです。他愛のない話で妙な盛り上がり。しかし俺たち、なんでクローン人間を作る話とかしてるんだろう(笑)。
次は伊達アズミちゃん。俺の顔を見るなり「お久しぶりです」と言うのはやめてください(泣)。話してみると結構ふにゃふにゃしているんですね。去年の舞台の役柄がかなりキツめだったので、ちょっとイメージ違って好感度アップ。
唯川真菜ちゃん。面と向かって話すのは初めてのはず…なのですが、「どっかで会ったことあります!」と断言されました。確かにこっちは見たことあるけどさぁ。いろいろ素性を探られました。あとはなぜか食べ物系の話とか。ツッコミが厳しいので気をつけなくては(何を?)
次は森林恵理奈ちゃん。俺の顔を見るなり「お久(以下同文)。ぐっと大人っぽくなりましたが、やっぱり中身はあまり変わっていないようです(笑)。でも、(事務所の)後輩ができてしっかりしてきたかな。新宿から事務所までの道順は覚えたそうです、ってしっかりするってそんなんかよ(笑)。
次は榊安奈ちゃん。俺の顔を(以下同文)。モリバが最近後輩ができてしっかりしてきたのにいたく感激しているようですが、君もモリバが入ったときは似たようなもんでした(笑)。でも、相変わらず喋りがたどたどしいです。
最後に横山三菜子さん。ああかわいい。家を掘っていたら古雑誌が出てきたので見せてみた。奪われそうになった(笑)。なんか舞い上がっていたので何を話したかよく覚えていない…ということにしておきます。
収穫としては、結局6人共に把握されていたってことでしょうか(なにそれ)。
引き続きZONEフェス第二部。1部の6人に加えて長谷川未佳、白水マリア、小野明日香(噂の小学生)と、乙黒史誠、中村英司、石川貴博の暑苦しい三人衆が登場。女性陣は全員浴衣。乙黒くんは今日もカッコいいです。
最初のトークコーナーはお題について事前アンケートしておいたのにツッコミ入れるという形だったのですが…ぐでんぐでんでした(笑)。
続いてタレントさんを3チームに分けてのチーム対抗ゲームコーナー、タイトルが「アイドル虎の穴」って秋葉原のネットカフェあたりで聞き覚えがあるタイトルなのでまた池が何か食わされるのかと思ったら、最初は洗濯バサミで相手チームから見えないように誰かの手の甲を挟んで、誰が挟まれたか当てる…というもの。
ああ、これじゃ何も食わないのか…と思ったら次はシュークリームの中に一つハズレがあるという…来たよ来たよ、しかも池永のいるチームで(笑)。というわけで、ハズレを食っているのは池に違いないと思ったらモリバだったようで…なかなかの名演技でした。「モリバが人を騙すわけない」と信じて疑っていなかった横山三菜子さんは人間不信に陥っていないか心配です(笑)。
最後に服装間違い探しをやって、結局総当たり3戦で連敗した中村チームが罰ゲームでせんぶり茶飲まされました。三菜子ちゃんがとても危険そうでしたが、長谷川未佳ちゃんは平気そうでした。
次がオークション。乙黒くんで頑張る人とか池永で頑張る人とかがかっこよかったです。あと、ZONEの客で一番財力があるのは横山客(俺以外)でした。
撮影タイムやって終了。社長のサングラス姿はワイルドすぎる(笑)。
終了後は社長と30分近く話していました。Z団では「週に2回しか練習しないでプロ野球の選手になれるか!」と力説しておられるそうで、本気度の高さが伺えました。あまり長居しても悪いので適当なところで辞去。
青山スパイラルの下のCAYってダイニングバーでさかもと未明さんのミュージカル?があるので移動。着いたときにはなぜかジャズバンドが演奏中で、それが終わったらSPレコード評論家の人がトーク。
何をやってるんだかつかめないうちに後半の芝居が始まって、ストーリーも役柄もつかめないうち…いや、未明さんだけはなんか世間で言われているパブリックイメージまんまの役だったのでわかったが(笑)…に芸達者な人たちの手によってあれよあれよとストーリーが進行し、入り込める状態になった頃には終わっていました(笑)。
前評判通り音楽と衣装は凄かったですね。鳥尾さん(というジャズバンドらしいです)の演奏はシックで本物の風格あふれてました。でも、タイトルの割にはあんまりジェンダーフリーがどうのって意識しなかったなあ。
金井さんが実直そうな青年実業家の役?なのかなぁあれは。全然普段と喋りが違ってなんか思わず笑ってしまったり、いや悪い意味じゃないんだけど普段と余りに違ったので(笑)。
ストーリーは結局よく把握できなかったのですが、結局大団円でいいんですよね(笑)。なんというか、筋立てや演技を見に行く芝居というよりは全体の雰囲気を味わいにいく芝居だったのかなあと思います。客層も平均年齢高かったしなあ、ちょっと自分が場違いだったかも、と思ってしまったり。
そうそう、数列前に未明さんのお父様とお母様と思われる方がお座りになられていたのですが、日刊スポーツの連載マンガの絵柄まんまで(笑)よくわかりました。
タワーレコード横浜モアーズ店でエイプリルズの「パン・ダ」とorangenoise shortcutの「Romantic Sky High」発売記念インストアがあるので行ってきました。
が、30分時間を勘違いしていて、着いたらすでにorangenoize shortcutは終わりかけでした(泣)。
んなわけでインターバル挟んでエイプリルズから。やっぱあたしゃギターポップ好きなので、音聴いてるだけで気分良くなります。着ぐるみが出てきて妙な盛り上がり。中の人が限界に達したので着ぐるみは撤収(笑)。でも楽しかった。
エイプリルズのライブ告知があって、Hazel Nuts Chocolate(略称へなちょこ)のレコ発に出るとのこと。MOK Radioで聴いて気になっていたSpaghetti Vabune!も出るそうなのでこれはお買い得だから見に行ったほうがヨサゲなのかもしれないと思いました。
先日のウサギちゃんナイトと違ってオールナイトじゃないそうなので、年寄りの身体にも優しいし(笑)。
桜木町まで移動して歩いて歩いてランドマークタワーの新星堂でピンパンのインストア。パンダ二連発。こんな移動してるのは日本で俺だけだな(笑)。でも俺はさっきのパンダのほうが好き(ひでぇ)。
ここの新星堂来るのは1998年春に遠藤久美子のデビューイベントに来て以来です。あのときはひでぇ扱いをされて二度と来るものかと思いましたがまさか来ることになろうとは。
さてピンパン。リハの音聴いたときには何やってんだと思いましたが中見て納得。こりゃまともな演奏できる環境じゃないな。音の出せないバンドなんて評価できるわけなかろう…。
んなわけで喋りに期待しましたが、期待するほうが間違っていました(苦笑)。今のピンパンの最大の弱点はここだと思うなあ。
さっきエイプリルズのイベントでもらった缶バッジをりな坊(グルーミー好き)に贈呈して適当に握手して終了。
80万人もいねーよ(苦笑)。
ジャニーズも含めたら40万人くらいなら驚かないし、多分母集団がそれなら月に1000円もつぎ込めない小中学生とかいそうだけれども、それを考え合わせてもヲタの年間消費額が7万や10万で済むはずがない(笑)。某所では、「1500円/週と言われると確かに少なすぎます」「昔の○○○さんのフィルム代なら1500円/分です」と書かれていて笑った。
多分、ジャニーズ系と娘。のCD売上枚数あたりから弾いた数字が80万人なんだろうけど、多分通常盤と限定盤両方買う人とか、握手会目当てに複数購入とかは考慮されてないんだろうし、ジャニーズにはあんまりいないと思うけどDDな人はマルチカウントされていると思われ。
そして、「アイドルヲタ80万人」を正しいと仮定すると、前述のように小中学生までカウントせざるを得ないし、そう考えるとアニメとコミック合わせて120万人ってのはいかにも少ない。平均消費額を10万円まで下落(爆笑)させるほど裾野を広く取るんだったら、「ポケモン好きな小学生」あたりまで入れないといけないだろうな。
コミケ行く奴だけで日本に10万人以上いるんだよ?
最近石投げればアニヲタには当たるけどアイドルヲタには当たらないからなあ。
アイドルのCDなんて食玩程度の価値しかないと言う人もいましたが、まっとうなアーティストでもおひねり程度の価値しかなくなったってことでしょうか。そんなことはないと信じたい。
今日の日刊スポーツの見た聞いた思ったが長渕剛の桜島を元ネタで正論のいい話でした。今日の分はまだですがもうちょっとしたらアップされると思います。アップされました。
オープニングテーマが変わるそうですよ。BON VOYAGE!が聴けるのもあと1ヶ月ちょいですね。
ただ、後任を聞いたら思わず苦笑しちまったけどな。ボンブラのフォロワーになってどうするんだよ、と思っちゃった。
8/30に要チェックな緊急告知で発表される(苦笑)みたいですね。
☆ ゆたかの [ジャニヲタやビジュアル系なんかも含めればそれなりに多くなるのかもと。楽観。 ま、のべ人数(みたいなもの?)だろうけど..]
☆ JOKER [ジャニオタはDDだらけなんだと思ってましたが、間違ってるんでしょうか。誰が出て来てもキャーキャー言ってるイメージがあ..]
☆ トモコ [ジャニオタはあんまりDDじゃないですよ。誰が出てきてもきゃーきゃーは言いますが、オキニ以外にお金を落としません(笑)..]
☆ 陰陽師 [これ、誰が書いたんだろう(^^ゞ http://slashdot.jp/comments.pl?sid=205079..]
☆ raffine [瀬能のカナが間違ってるから、単なるマイナー好きのひねくれ者でしょう。 今じゃアイドル一人を一桁のファンで生きながらえ..]
ちょっと前にsayonanaの実験4号さんに安めぐみネタで文中リンクもらったのでどうやって返そうか悩んでいたところで、面白いネタが出てきたから昔のエントリにトラックバックしてみよう(笑)。まさかCD出してくるとは思うまいて。
上記宣伝文句は原文ママ。アー写確認しましたが、写真集を彩文館出版や英知出版から出している人と間違いなく同一人物です。なぜ比較対象が小畑由香里や山田優になるのでしょうか…どっちかといえば蒼井そらか小倉ありすでは…知らない人を騙そうとしている文章だなあと感じてしまうのは気のせいでしょうか…。
もちろん、こういうコが出てくるのは面白いことだと思うけど、宣伝文句がやたら作為的なんだよなあ。ドリーミュージックはいったい何企んでるんでしょう?
わたくしの論旨
まだ結構言いたいことありますよねぇ。なんでいまさらこんな調査が出てきたのかも含めて。
世間の景気が悪いからあまり購買量も質も落とさないヲタ経済が相対的に上がってくるというのはわかりますけど、それも要するに世間の景気がどん底だった時の話ですから、数年前がピークのはずですよね。同様に、アニヲタ声優ヲタのバブル期は数年前で、むしろ今は凋落の一途という見方もありますし、アイドル業界なんてここんとこずっと不景気だから(笑)。
むしろ今一番バブリーなのは特ヲ(ry
「アニメのDVDなんてそんなに売れてない」→「アニヲタなんてそんなにいない」と言う人がいますが、タイトル数が段違いにアニメのほうが多い(原因は単純で、テレビアニメの場合に1作品5枚も6枚も出るから(笑))上に、過去作まとめのBOXものありで格段に単価が高いケースがしばしばあり、一人当たりの購買点数が圧倒的にアニメのほうが多いことを考え合わせれば、「コア層人数はさして変わらないが投下額は圧倒的にアニメのほうが多い」「ライト層人数についても恐らくアニメのほうが多い」のではないかと推察します。
「マイナーアニメのDVDなんて数千枚売れればいいほう」と言いますが、マイナーアイドルのDVDなんて4桁売れないのですから。
で、そういう主張ですから、コア層の資本投下額は絶対にアニヲタのほうが多いはずです。一番経済的に投下しているのはアニヲタだと思います。もっとも、前述の通りこの野村総研定義では「ポケモン(略)小学生」でもアニヲタ認定している可能性があるので、平均値を取るとどうだかわかりませんが。
アレなのは、アイドルヲタというのは複数のアイドルを同時に応援すること…いわゆるDD…に良心の呵責を覚える人が少なからず存在する(し、DD行為に非難や批判を加える人もいる)のだが、アニメの場合は複数同時だろうが何十作品同時だろうが誰も非難も批判もしない、ってことじゃないんでしょうかね。
一つ解決方法として思いつくのは、宇多田ヒカルも浜崎あゆみもGLAYもL'Arc-en-Cielもポルノグラフィティも175Rもモンゴル800も、そしてもちろん松平健も(笑)、全部アイドルだとしたら割とコアっぽいところだけ抜いても80万人になるんじゃないのか?
要するに、CDやDVD出すような人は全部アイドルってことなのかと。
このご時世どこもかしこも上上下下訴訟権利訴訟権利BAなんですね。
どこをパクってこんなコンセプトが出てきたのか知りませんが、次は反戦平和運動とかやっていただくとこまばエミナースか初台DOORSっぽくなってイイ感じになりそうです。全員制服着てるし。
えー、単なる歌詞カード誤表記で、「気になる人はジェネオンに電話してくれたら交換しますよ」程度なのですけれども…。
ジャケット裏に表記されている「しゅーてぃんすたー☆」の歌詞の表記中にCDで歌唱されていないものが表記されている。
歌われてない歌詞!こ、これはもしかして夢マジョと同パターンかっ!などとどうでもいいことで想像力逞しくなってしまいました。
そんなもんができるってのは大変なことだと思うよ。いやマジで。
なんかネタ切れで新聞から引っ張ってますがニュースサイトになったつもりはありません。あくまでも日記です(笑)。
「私は明子姉さんに似ていると言われたこともあるので、この台で出したいです」
その明子姉さん似ってのは確か、「物陰から見ていそう」とかそういう話であまり良いイメージではなかったような…。
STARCHAT.TVでは、2時間少々のチャット時間のほぼ真ん中にくじ引きをやってプレゼントが当たるコーナーがありまして、例によって抽選時間の頃を見計らってセクハラ男登場。
北島えりちゃんは本日曙橋スタジオで撮影会。地方の方で、これから寝ないで(笑)新幹線で参加するという人が、スタジオで○○さん(もちろんただの客)の膝枕で寝る、と言いだし…常識的には笑うところだが…
フ○○○> そうか、膝枕してくれるの。(1:42:35)
明らかに何か勘違いしています。彼にとっては勘違いではないようですが。
そのまま撮影会の話題。ですがこの人、無理矢理オリンピックのシンクロの話題に誘導しようと必死です。
フ○○○> じゃあ、撮影会行こうかな。あわおどりもしてくれるの(意味不明・・)(1:43:45)
阿波踊り(日本のシンクロのテーマらしい)なんでしょうが、わざと平仮名で書いたところに何か違う意図を感じます。
さらに撮影会の話題。今回は着ぐるみじゃなくてコスプレですよーということなのですが着ぐるみ希望の人が多数(笑)。ですが…
フ○○○> 着ぐるみじゃなくて、その反対がいい。何も着ないとか(1:58:03)
脱衣要求キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
フ○○○> さっき、鈴奈ちゃんにも言ってたけど、シンクロ楽しみだな・・えりちゃんの、おしりと足あげればいいだけだからね(2:01:06)
ということは、前の人の時も抽選時間だけ現れたのですね。さもしい野郎です。言ってることもセクハラだしな。
よりによって抽選でこいつに当たってしまいました。泣くに泣けません。
フ○○○> ポラにいっぱい、顔と胸以外見えないくらい、書いてね。できればChu-もしておいてほしいなー。(2:07:45)
胸は見えないといけないのですね。しかもキス要求もキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
というわけで、3分置きにセクハラ発言のオンパレードですね。タレント人質に取られたら目の前で喧嘩もできやしませんしねぇ。横暴になればなっただけ得をするという不愉快なシステムになってますね。ひでぇ話。
これを全部軽く余裕で受け流す北島えりちゃんすばらしい。惚れそう。
この調子なら大丈夫だろうと思って、「脱げとか言ってるセクハラ野郎に気をつけてね」と言い残して落ちました。ちゃんと軽く流してくれました。ありがとう(笑)。
お目出度い人は自分が一番お目出度いことに気づいていないものですね。
昨日今日は珍しくテレビっ子になっていました。安めぐみが「ホムクル」に出ていたので見てみたり。子供を血液型別に分けてお化け屋敷に放り込む(笑)ってのをやっていて、AB型のコがお化け役の大人の人にエスコートしてもらっていた(笑)。別に突飛な解決法じゃなくて、単にもっとも合理的な解決法がこれだったからのような気がする。
それを見事に当てる安めぐみ(A型)もすごいが。
良く言えば合理主義、悪く言えば日和見、面倒くさいことには関わり合いたくなく、喧嘩をおっ始めても「喧嘩をしている自分」が面倒くさくなって途中で放り出すらしいです(笑)。経験則でもそうだし、自分を見ていても、周囲のAB型を見ていても話を聞いていてもそんな傾向あり。某AB型の女のコと話していて余りに似ていて笑ってしまったこともあり。
というか、この人と議論しても意味がないなあと考えたらとたんに面倒になる傾向はありますね(笑)。いや本当に面倒だから。
今晩は台風が来るらしいので一回休み。
あんまり反省はしてません。いやもう非主流派だし。
撮影会を主戦場にしている人からは撮影会に来ない人だと思われ、ライブハウスを主戦場にしている人からはライブハウスに来ない人だと思われているようです。
個人的メンタリティとして、どこにでもいるとか思われるよりはマシだと思ってるのでいいんですけど、結構居場所に困ったりはしますね。
禅問答が続くときはメンタルが良くないときなのかもしれません。
もっとすっきりするかと思いきやかなりもわっとして暑苦しい気候。
きれいさっぱりさせるためにリンク元全部消して、NGワード等々もリンク元除外リストに移してみた。新たに除外したのは「大塚」と「上戸」(苦笑)。
ほぼ8割方の検索は表示されなくなったと思う。除外リストに移したので、表示されないだけで読まれてはいるが。
40分も放置してしまいました。
以前書いたことと今の自分が変わっていないことを確認して安心したり。
書いた後で一度音読してみれば、しょうもない誤字だとか論理や論旨以前のどうしようもない悪文には気づくと思うんだよね。わたくしの場合は更新ボタンを押してから気づくことがほとんどなので、はてなアンテナ経由の皆様には無駄にアンテナあがってご迷惑をおかけしておりますけれども。
読点読点読点読点で延々と続けていく文章は読みにくいですね。ペラ一枚(200字)分を一気に読み上げるのは相当しんどいということに気づかないのかな。いやいるんですよ、本当に200字300字が一文な人。読めども読めども「。」が出てこない。お前は小林秀雄か!とツッコもうかとも思ったが、いくらなんでも小林秀雄に失礼だ(笑)。しかも毎日そういう文が必ず出てくる。
結構テーマは面白いのでアンテナ登録して読んでいたけど、それを上回る苦痛ですぐ登録外してしまった。多分この人自分の文章書いてから読み直してないよなあ。そういう人って、ものごとすべてやりっ放しで無責任、後は野となれ山となれなんだろうなあ、と考えてしまいます。
文章って、性格を写す鏡だと思っているもので。
ま、わたくしも(前書いたけど)常体敬体はごちゃまぜ、言語明瞭意味不明瞭(苦笑)、褒められた文体ではないです。ろくでもない文章はたくさん書いておりますから人のことは言えないかもしれませんが、テンポよく読めるようには心がけております。週に一回くらい失敗しますけど。
Zレーベルの解禁日は9月3日。
なんか、とうとうなりふりかまってない商品が出てきますねえ(苦笑)。B'zみたいにチャート独占ってわけにもいかんだろうから、正しい選択かもしれないけど。
Sparkling☆Pointは2曲めのCメロが特徴あったのでもしやと思ったらやはり小澤正澄大先生でした。でも3曲ともちょっと薄味で自己主張足りないなあ。
☆ mimimomi [間違ってません。「(はぁと)」とか見ると鳥肌が。]
☆ Kenny [私は個人的に50近いヒゲづら長髪オヤジが「うぐぅ」とか書いてるのを見ると鳥肌が立ちます(笑)]
☆ ZERO-ONE [間違ってません。たまに♪使いますが、自分で自分をキモチワルイと思います(笑)]
☆ raffine [一つ二つならウケ狙いとしてはありだと思うんですけど、8ヶとか10ヶとかのセンテンス全部が☆で終わってるのを見たときは..]
☆ じゅそ [タレント側が使ってきた場合、多少合わせて返さないとそっけなく思われてしまうのではという考えは間違ってますか?(笑)ま..]
☆ 永江聡 [彩月貴央 ちゃん可愛いな女子高校生]